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2016.08.02(Tue):Zwift
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2016.07.08(Fri):Zwift

久々にZwiftでレースに参加してみる。
偶然、ログインした時にレース案内がでてきたので
まあいいか、程度の気持ちで参加したASIA Race。

レベルが高いのはよく知っていたので、途中脱落は覚悟して
最初から先頭集団についていくことにしていた。

とはいえ、すでにこのログイン前にHIITをやっていたので
回復の度合いは悪いのはわかっていた。
どこまでついていけるか、それがわかれば十分だった。

Watopiaの平坦コースを3周。
時間にして45分程度。

最初から300wを優に超えるペースで展開する。
5分以上この状態がつづき、先頭集団からドロップしてしまう。
周りには私と同じようなメンバーが5~6人。
これらのメンバーで第2集団を形成する。

10分もつかな?
そう思いながら走っていたら幸いにもなんとかついていける。
もう少しで1周。1周のラインまではなんとかいこうと頑張る。

そして、私のゴール。


結果がFace Bookで公表される。
DNFに名前がある。

わかってはいるのだけれども、非常に悔しい。
納得の結果のはずなのにどうしても悔しい。

毎週水曜日の夜9時スタート。
時間をやりくりして毎週実力試しをしようかと思う。
1歩1歩前に進んでいるのを、やはり確認したいと思うのだ。



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2016.03.11(Fri):Zwift

休息週前後にZwiftの盛り上がりにあわせて
DropありのグループライドやRaceに積極的に参加してみた。

なるほど、確かにアドレナリンが出まくるのであっという間に
パワーを引き出してくれる。他人に引っ張られるので気が付くと
いい練習になっている。

最も簡単に高強度のトレーニングができる方法が、レースだ
という主張は本当に正しい。

そして、やってみて分かったことが1つ。
疲労が激しい。ようやくできるようになってきた疲労管理が
全くできなくなってしまう。
リズムが一気に壊れてしまう。
計画的で長期的なトレーニングを行おうとした際に、この
予測不能なファクターを作ってしまうのは微妙だ。


ある種の特別な能力を保持している人々が、日々レースに
明け暮れることで強くなるのは、一言で言えば非常に
強度の高いトレーニングを連続してできる能力を保持して
いるからだ。
その能力の限界までは、レースをし続けられる。

しかし、その能力が低いもしくは十分鍛えられていない状態で
レースをする、つまり高強度のトレーニングをし続ければ
あっという間にブレークダウンを起こす。オーバートレーニングを
引き起こす。


自分にあった練習方法を取ることが大事というのは
将にこうした事情、能力の違いを考慮しないと「継続できない」からだ。


私の特徴は
・非常に強い負けず嫌い。レースは燃え尽きるまでやる。
・継続的なトレーニングは好き。でも長期間だと飽きやすい。
・計画をたてる、戦略を立てるのは好き。
・自分のコントロール(自制)はできるようになってきている。
・疲労の度合いを意識的に把握できるようになってきている。
 感覚と実際の疲労度の相関度は高くなってきている。
・選手としてのレベルは中程度。低くはないが高くもない。
・筋力量は豊富。増量は簡単。減量もできるが気を抜くとダメ。

それらのことを総合すると、
1.基本は計画だったトレーニングを淡々とこなし
2.時々飽きがこないようにZwiftレースを混ぜて
3.実レースに万全の調整を測る

のが、いいようだ。
レースをし続けたりという戦略は少なくとも今の私には合わない。

その意味でもやはり、TTこそ自分の領域だと思う。
人と競うよりも自分を鍛え続けるというのが性に合うし
同時に楽しく、もっとも成長しやすいルートだ。

休息週も終わり。
今日、一応テストは実施してみるが、数値は気にしないで
楽しんで見る予定だ。
週末から、強化期2に入るが、実施することは今まで通り
の練習に少し変化を付けて強度を高くしていくことを
考えている。

ゆっくり強度を上げる、しかし全く同じ練習を繰り返さない
時々刺激を与えるためにレースに出てみる。
それで行く予定だ。


とにかくこの冬のシーズン、風邪を引いたり怪我をしたりが
なかった。大きな後戻りがなかったこともあって少ない練習量で
もっともよい成績が出たという実績を持てたことは大きい。
残り2ヶ月、少しずつ追い込みをかけていくが、今の
ストラテジーをキープしたまま進もうと思う。

結局、諦めずに慌てずに戦略的に成功する可能性が高い
練習を継続することが成功への最短コースだ。


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2016.03.04(Fri):Zwift

とうとう、Zwiftという仮想空間でのraceが一般化してきた。
毎日10を超える、グループライド、レースがコンスタントに
企画されるようになった。
ローカルには、コーチがトレーニングをするようなライドも
動き始めているようだ。
いかにも、インターバルトレーニングのコーチングらしき
チャットが画面によく現れるようになった。

要は、1日中、1年中天候や気候によらずにロードバイクに
乗りたい人が集まって、練習会やグループライドやレースが
できる環境が完璧に整ったことになる。

レースもグループライドも、やはり欧米が中心に企画される
為に、時間帯がどうしてもアジア域に対して不都合だったりする。
しかし、ここに来てようやく日本のZwiftユーザー達も
集まって行動をし始めた。

1つ目が、意外なことにブルベをやっている人たち。
どう考えてもブルベとZwiftのようなインハウス環境とはつながらない
気がしたのだが、考え方によっては最も近い人達なのかもしれない。
何しろ「安全」で「いつでもリタイヤできる」のだから。

2つ目が、やはりレースをする人たち。
社会人でなかなかレースに出られない人たちが、通勤前の時間を
使って参加するようになってきた。
「いつでも都合の良い時に」「安全に」レースができるというのは
その実スゴイことなのかもしれない。

当然のことだか、実走行と室内練習との走行は微妙に
癖が違うし、ハンドリングやコーナリングや位置取りなどの
テクニックのあるなしは大きい。
でも、ドラフティングと出力の話、つまり速度の話は変わらない。
要は、物理の世界の話は実走行も仮想空間も同じわけだ。


だからこそ、面白い。
強度が高すぎるので少し控えていたZwiftレースだが
強化期に入ったことだし、トレーニングのバリエーションとして
積極的に取り入れて見ようと思う。



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2016.01.05(Tue):Zwift

Zwift三昧だった年末年始。
昨年、怪我をしてから練習の主体は実走行練習から
室内練習に切り替わった。
その手助けをしてくれたのがZwift。

年末年始の実走者は1000人程度だったそうだ。
地球上あらゆる地域のあらゆる人たちが時間帯で
参加してWatopiaはそんな状態が続いたらしい。
コースが増え、人口密度が減るはずだったのに
それを意識させない状態だったのは、人が増えたから
だったようだ。

一方。
我が国の実走行、草レースを支えている愛すべきJCRCの
ツイートからはこんな宣言が。

http://www.jcrc-net.jp/kitei/2016info1.pdf

「昨今の自転車ブームとは裏腹に JCRC では参加人数が減少しており
 法人としてはこのままでレース運営自体の存続も検討しなければ
 いけない状況にきています。」

ブームがあるにも係わらず、参加者が減る。
JCRCのようなボランティアに近い運営にサービスを
Zwiftのような営利主義団体の提供するサービスと比べては
いけないのかもしれない。
しかし、この2つの事象は非常に対照的だと言わざるをえない。


何故、こうなってしまうのか?
別に悪いことをしているわけでもないのに、どうして
人が減ってしまうのか。利益が減ってしまうのか。

答えは、変化にある。
全てこの世のものは変化している。
ゆっくりではあれども、間違いなく変わってきている。
変化はより効率的で快適で便利なようにシフトする。
このシフトは必ず起きる。
だから、去年も今年も来年も同じ状態は決して続かない。
少しずつそして時間が経てば大きく状態は変わる。

だから、変化をよく観察しなくてはならない。
観察して分析してそして予測する必要がある。
変化をみて、自分を変え無くてはならない。
これをしているのが繁栄しているサービス。
なかなかできないでいるのが衰退するサービス。

自転車は孤独な競技だ。
だから寂しい。仲間が欲しくなる。
でも、簡単に自転車仲間は見つからない。
人と人をつなげる役目としてはZwift前までは

実走行 > 室内練習

だった。
レースや走行会が自転車の同好者をつなげた。
しかし、Zwift後は

実走行 < 室内練習

こうなった。
事実、私は物理的に一緒に走ることができない
海外の仲間と一緒にロードバイクを楽しんでいる。
集団走行をして、レースを楽しんでいる。
多分、これから数ヶ月のうちに私の仲間は
仮想空間での仲間のほうが数が増えるだろう。

実走行サービスの、レースや走行会が自転車仲間を
つなげる役割を果たさない限り今のこの人の流れを
変えることはできないだろう。


私は、今年を予想する。

これから売れるのは、室内用の最新Smart Trainerだ。
残念ながら、ほんのすこし軽量だからといって
高すぎる代理店経由のホイールではない。

これから売れるのは、ネット通販で購入できる安くて
頑丈で錆びにくいフレームだ。
残念ながら、実レース用の高価過ぎるCarbon frameではない。

これから売れるのは、大型液晶ディスプレイだ。
残念ながら発汗性のよく非常に高価で着たまま
一般の店に入りにくいサイクリングウェアではない。

これから引っ張りだこになるのは、パワートレーニングを
英語で指導できるネットコーチだ。
残念ながら、毎週末に人を集めてライドをするコーチではない。

これから人が集まるのは、FBなどのSNSで募集をかけた
ボランティアベースのレースだ。
残念ながら、レース場所と時間を選んでしまう
日本の草レースたちではない。

変化に敏感であれ。

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2015.12.24(Thu):Zwift
昔からそうだ。
レベル違いの連中の中に入って最後尾でスタートする。
必死になってついていこうと思っているうちに、その
レベルに追いつく。
今まで、この方法で失敗をしたことはない。

すっかり、今のレベルで慣れてしまっている。
今のレベルの連中の中にいたら、今のレベルで終わってしまう。
怖いし、キツイし、悔しいことばかりだけれども
次のレベルにジャンプしなければ新しい刺激はない。

刺激が少なかった昨今、ZTRは強烈なショックを与えてくれた。
これが毎週やっているレースだ。たまらない。

ケタ違いの連中にくらいついていってやる。
最初は途中でコケても、そのうち最後までついていける
うになるはずだ。

今までがそうであったように、これからもそうだ。


来年の目標ははっきりと決まった。
これだ。あの桁外れな連中に互角で戦えるようになってやる。
そのためにも何度も何度も負けなくてはならない。
負けて負けて負けてどうしようもないくらい負けると
きっと先が見えてくる。

見えなくなっていた目標が、今、再度はっきりと
見えてきた。


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2015.12.15(Tue):Zwift

ZwiftのWorkout Editorを早速使ってみた。
少々マウス操作性に難があったり、数値の記述に難があったり
GUI関連にまだ課題は残るにしても基本的によく作りこまれている。

Zwiftで個人トレーニングをと考えている人々には朗報だろう。
早速私も30-30も作ってみた。簡単にできた。

なかなかだ。
今はパワーを指標にしかワークアウトはできないけれど
もし、心拍やらパワー(平均)などを条件分岐にして
トレーニングメニューを作れたら、それこそパワトレに
コーチいらずになるやもしれない。

Zwift。今の動きは人を集める動きだ。
実際、静かだったZwift JapanのFBのグループにも
少しずつ活気がでてきた。



さて。
それはそうと、こうしたサービスの改善というものは
物事の成功の本質なのかもしれない。
人の意見、主に苦情を聞いてそれをもとに自分の行う
サービスをただただひたすらに改良、改善していく。
それこそ、世の中に受け入れられる事業の根源なのだろう。

要望は多種多様で、全てに応えることは不可能ではある。
でも、ユーザーは見ている。
サービス提供側が改善をしているのか、しようと
しているのか否かを。

改善をしていないサービス。
寧ろ提供側の都合を押し付けるサービス。
苦情を聞かないサービス。

こういうものに失望して、そして離れていく。
これは必然だ。

まずは、はじめてみる。
失敗したら、修正してみる。
継続した努力を続けていく。

全ての成功は、この単純なループを繰り返すことのみに
よって成立するものなのかもしれない。
人のふり見て我がふり直せ、だ。



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2015.12.14(Mon):Zwift

Zwiftの進化がスゴイ。
とうとう、Workout Editorができてしまった。
自分のトレーニング用のWorkoutを作成できるようになるようだ。
もう既に「なった」のだろうか?

トレーニングモードができてから、いつかはできるだろうと
おもってはいたけれど。
やはりできてしまうのだなぁ。。。

これで
・30-30
・AeTテスト
・MAPテスト

なんかのワークアウトもできるようになる。
すごいなぁ。

あとは、トレーニングの指導とくっつければいいわけで。
なんとも街のお店のやっているようなグループライドに
参加できない人たちの層を一気にまとめてしまいそうだ。


そのうち、一般人のトレーニングとプロのトレーナーを
繋ぐ仕組みもできるだろう。
なんとも、ものすごい仕組みができあがりそうだ。


ちなみに。
Zwift日本支社もあるようだけど、もう少しやること
あるんじゃないかなぁ。



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2015.12.10(Thu):Zwift
FBのメンバーでボランティア的にJTR(Japan Tuesday Ride)
がスタートしている。
火曜日の夜9時(JST)からなので、私は都合が悪い。
その時間は子供を風呂に入れている時間だ。

朝に開催してくれると、参加できるのだけれど・・・
などと思っていると、結局オーストラリアグループに
(ZWOZ)参加になってしまう。
面倒なのでZWOZを名前の末尾につけたまま走っている。

ZWOZは、木曜の夜9時からも走行している。
これにも入りたいのだけど、やっぱり夜は難しい。

かの有名なZTRは火曜日の朝8時。非常に惜しい。
7時なら出られるのだが8時では参加は
無理だ。人も多いし面白そうなのだが。。。


となると、あとは ARCCしかないか。
金曜日の朝5時スタート。少し早い。
Thursday Night Road Race が正式名称なのだが
向こうは夜だとこっちは早朝になる。

起きれないわけではないのだが、ニュートラルもない
いきなりのレース仕様だ。
この時期(基礎期1)でいきなりレースっていうのも
なんというか。。と気が引けてしまう。
もう少し経って基礎期3程度になったらARCCにも
参加もよいかもしれない。


そもそもJTRでもボランティア的に始めればいいのかなぁ。。
私もやっぱり日本人だなぁ。。。



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2015.10.26(Mon):Zwift


仕事の都合もありレストとした。
トレーニング部屋を移動した関係でZwiftの設定を
一部やり直し。
Micorsoft IMEが悪さをして、ZwiftのUpdateを
妨げてしまう(LauncherがUpdate途中で落ちる)
不具合を対処した。

夕方、半年ぶりにHi-Bike訪問。
ようやくAmo号のフロントフォークを返還してもらった。
Zwiftネタ、Yonexネタ、フレームの空力ネタで盛り上がる。
敷居が高くてなかなか訪問できなかったHi-Bikeの店。
少々お酒の力を借りて・・・達成という感じだ。

Hi-Bikeの朝練に出たいなと思う反面、やはりまだ今は
行ける状態ではないなという気持ちも明確になった。
なんとも複雑な気分だ。


ちなみに、朝練のメンバーの7~8割がPowerMeter
設置済なのだそうだ。
もう完全に普及期と言ってもいい状態なのだろう。
皆さん、どんなふうに利用・活用しているのか
興味深いところだが。

そんな中でのZwiftのトレーニングモードは強烈だ。
彼らは、Zwiftでの実走行データを持っている。
つまり、ユ-ザーのFTPその他CP値を知っていることになる。
そこにトレーニングメニュー。
トレーニングメニューの達成度も知っている。

つまり、いつでもコーチになれるわけだ。
(あくまでも、パワートレーニングのコーチだが)

私は店長に予告した
「そのうち、Zwift外でのパワーデータもUpload
 できるようになるよ」
と。こうすればユーザーの疲労管理もほぼできる。
Zwiftがユーザーのパワーと疲労データを完全に掌握できる。
適切なコーチングも可能になるわけだ。
これは恐ろしいことだ。

今だって、自転車のコーチのやっていることは基本的には
上記のことだけだ。それ以上のことは原理的にはない。
勿論、精神面でのサポートや技術的な話はあるだろう。
しかし、なんといっても自転車はパワーの話が強すぎる。
他の様々なスポーツの中で、これほど明確に技術よりも
パワーが勝負を決定的にするものはない。


Zwiftのデータを使えば、トレーニング論文なんぞ山のように
かけるだろう。こんなにバラエティ豊かな統計データが
揃っているところなぞないのだから。
こういうデータの価値をZwiftのスタッフがわかっているかどうか。
有料化したのち恐らくその評価がでるのだろう。


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2015.10.05(Mon):Zwift

今、Zwiftで大人気のTTバイク。
とにかく早い、坂も結構登れる(結構早い)と
大騒ぎだ。
みんな、魔法のツールが好きだな~とつくづく思う。


私も当然、これに乗っている。
お友達のGilesさんと、お揃いで走ったのだが
これがカッコいい。

本来なら、TTバイクは空力が良い割に、ポジションが辛く
長時間のライドには苦痛が伴うのだが、Zwiftではこれは
無関係。
パワーメータを漕ぐ時のポジションはTTポジションでなくて
いいわけだ。
ある意味、ずるだよなぁ~と思う(笑)

今、乗っているのはZwift TT bike。
これだと、パワーアップ関連のツールは使えない。
全部ポイントアップ(+10)になってしまう。
ドラフティング、軽量化、エアロ効果、その他のパワー
アップツールは使えない。

でも、ポイントアップのほうが便利といえば便利だ。
下りメインで、軽量化なんかもらってもちっとも
うれしくないし、操作が面倒でしかたない。
黙って、+10もらったほうがいいといえばいい。

ま、そんなこんなのTT Bike賛辞がFBでは横行している。



ZwiftでもTTバイクを乗っているのだから、そろそろ現実
社会でも乗りたいと本当に思っている。
5月のTT大会以来乗っていないのではなかろうか。
突っ走りたいなぁ。。。

とはいえ。
Zwift内とは違って、風はふくし、転びそうになるし
自動車は来るし、補給は簡単じゃないし、パンクはするし
面倒といえば面倒。

あぁ、こうしてみんな室内にこもるようになるわけだ。
私もAmo号(P5)を室内で漕ぐようになったら要注意だ。
気をつけよう(笑)



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2015.09.09(Wed):Zwift

少し寒い、よく眠れないと思っていたら風邪を引いて
しまった。
ここのところ、体調がいい日が続いていたので自分自身
ちょっとびっくりしている。
あまりにもあっけなく風邪をひいたなぁ~と。

少し休んで、解熱剤を飲んだら回復してきたが
流石にトレーニングと言う感じではない。
まずは療養、休養だ。


Zwiftで走っている人たちの顔ぶれは大体いつも
おなじになる。
声をかけているうちに自然自然にお友達になる。

仲良しの50代の女性は、私のBrokenな英語もちゃんと
理解してくれている。なんか嬉しいものだ。
イギリスのマン島の方だそうだ。
いつも長距離はしっているので、きっと彼女にはマン島は
既にせまいのではないかと想像している。

イギリス人と日本人が、英語で会話しながら米国のRichmond
の街を一緒に走行している。
なんともインターナショナルなことだ。
いつかどこかで一緒に実際に走れると楽しいのだけれども。


風邪の関係で、今日はZwiftでお会いすることはできない。
早く直してまた、一緒におしゃべりしながら走りたい。

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2015.09.08(Tue):Zwift

室内練習の敵といえば、退屈となるのであろうが
今のところZwiftで毎日遊んでいるので、それほど
退屈はしないですんでいる。

それでも1つ、大きな問題がある。
それは、音の問題だ。

部屋では業務用の大型扇風機と冷房をガンガンかけて
しかもウルサイ固定ローラーや3本ローラーの音が
どうしてもする。
一定の周波数の音を発するこれらの雑音は耳につく。
非常にやっかないな問題だ。

カナル型のイヤホンはどうしても必要になる。
最初は、Zwiftの音でごまかしていたのだがどうもよくない。
しかたなく、弱ペダの音楽などでごまかしていたのだが
気分的にマッチしないこともあるし、しかも段々
飽きが来てしまう。

好きな曲が飽きるほど寂しいことは少ない。


どうしようか、と考えた挙句、昨晩ふと思いつき
今朝試してみた音がある。

それは、環境音楽。
森林の音をYoutubeで流しながら走ってみた。

これはすごい! いい! 飽きない。
集中できる。走酔状態ににすくなれる。
 
あっという間に1時間経ってしまった。
もっともっと走りたいそんな気分になる。

これは、お供にいいかもしれない。


視覚(画面)をZwift,聴覚(イヤホン)を環境音楽
そして、まったりとSST練習。
これは非常にいいかんじだ。

Richmondの町並みを鳥のさえずりと若葉のすれ違う
音を聞きながら走る。
なんとも贅沢な時間だ。

やはり、室内練習は如何に環境を整えるかが勝負だ。
下手なギアやホイールを調達するよりも練習環境を
整えるほうがやはり早くなれる気がする。


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2015.09.01(Tue):Zwift

8月の全走行距離を計算してちょっとびっくりした。
固定ローラーは、負荷を最大にしてこいでいるので
緩やかな坂を登っているような状態になっている。
要は、パワーを出しても距離は稼げないわけだ。

それなのに、走行距離は1736km!!

もし、実走行していたら2500kmは余裕で超えそうな量だ。
なんとも、Zwiftさまさまな結果だ。



毎日のようにWatopiaを走っているわけだが
これが本当に楽しい。
ワールドワイドなソーシャルライドを毎回楽しんでいる。

今日の面白い会話。
(私は、登録名を Bagle Panda "B Panda"にしている)

米国Aさん:
 「お? Panda随分走っているじゃないか」

私(Panda):
 「ははは、そう?」

米国Aさん:
 「ロングライドの時にはBanboo Stack(竹のお菓子)を
  わすれないようにね(笑)」

私(Panda):
 「了解。 ま、最近はプロテインバーも食べているけどねw」


こんな話をしている時に、丁度、Bさんが独り言を言った。


米国Bさん:
 「腹減ったよ~ 失敗した。ブリトーを持ってくるの忘れた。。」

私(Panda):
 「Banboo Stackはどう?w」

米国Aさん:
 「お前がそれを言うなぁ~~(笑)」


なんとも、走りながらの会話なので誤字脱字も多いのだが
先方は、英語が下手なのも含めて理解してくれる。
大笑いして吹出しながら走るというのも面白いものだ。

毎日だいたい同じ時間に走っているので、顔なじみも友達も
できてきている。能力も得意不得意もわかってくると余計楽しい。

なんというか、狭い9kmの周回コースではあるのだが
私にとっては楽しい場所になっている。




 
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2015.08.17(Mon):Zwift

妻も参加しだしたZwift。
女性の参加数が少ないことをいいことに
妻は既に山岳ジャージをGetしている!!

いいなぁ~。
私はスプリントと山岳とダブルを1度狙って失敗。
以来、トライはへこたれている。

早い人がいない時を狙ってでないとGetできないのは
非常に寂しいけれど、でもほしいなぁ~(笑)


ちなみに。
オーストラリアのZwiftでは、シドニーチームと
メルボルンチームに分かれてジャージGetゲームをするそうだ。
日本でいうと、東京チームと大阪チームみたいなもの?
どっちのチームが多くのジャージをGetした状態で
Finishタイムを迎えれるかというのを競う団体戦だ。
なかなか面白いアイデアだな。

こういうの日本人もやると面白いんだけどムリだろうな~。
国対抗でやったら白熱するかもなぁ?
いや、ドンパチになっちゃうかな?
ワールドカップみたいになったらすごくいいと
おもうんだけど。。。。

日本人は少ないから、アジアの国々と混成チームかな。
みんな英語苦手でコミュニケーションミスで負けそうだ(笑)

Watopiaだと、9kmなのでちょっと周回コースが長すぎだ
けれども筑波サーキットみたいに2~3km程度の周回コース
ならば、すごく面白い連携戦ができそうだ。
1周遅れてアシストなんてもできそうだし。
筑波8時間耐久なんてやらなくても簡単に大盛り上がり
のレースができそうだ。

明後日の水曜に開催らしい。既に40人参加予定だとか。
オーストラリア時間で夜7時。日本時間だと時差で夜6時スタート。
MEL or SYD or Disrupterで参加せよだから
Disrupterのお邪魔虫参加もいいかもしれない。

お仲間にいれてもらおうかしらん?


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2015.08.14(Fri):Zwift
トレーニングの経過を見るのにもっとも必要な物は
やはりテストだ。これは避けては通れない。

にもかかわらず、休息週にテストをしないことが多い。
自分の今の実力をきちんと知ることはある意味「痛い」からだ。

どうすればいいだろう?
ちょっと思いつくことがあった。
Zwiftのタイムトライアルを使ってみてはどうだろうか。

Short Anartobic 20-90 sec      スプリント区間 20sec
    Anartobic 120-300 sec     山岳区間    120sec
    Aerobic  600-3000 sec    1周       1200sec
Long Aerobic   3600-30000 sec

大体だが、トップを狙おうとすると、右側程度の時間で
Maxスプリントしないといけなくなる。
まさに、丁度Zwiftのそれぞれの賞に当たるではないか。

だとするなら、タイムトライアルをZwiftをみながらすればいい
ということになる。この区間でだせる能力の限界までだしてみる。
ま、平たく言えばトップを狙ってみればいい。

そうすると必然的にGoldenCheetahがCPmodel値を計算するのに
丁度のデータがでることになる。
一石二鳥。いや、ストレスが少ない分非常にいいかもしれない。

屋外と違って、風や道路環境によらないし
かといって屋内の単調すぎるきつさは緩和される。

なるほど、将にタイムトライアルをやるのには絶好の環境と
言えそうな気がする。
3週間に1度のテストは是非このZwift環境でトライしてみよう。
なにも10秒、5分、20分だけが全てではない。
要は、必要な情報が取得できればよい。
GoldenCheetahの計算方法に合わせたデータ取得をねらってみよう。


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2015.08.14(Fri):Zwift
承認してもらってFBのZwift ridersグループに
参加させてもらった。
日本のグループの方のディスカッションは低調だけど
こっちの方はすごく賑やかだ。
あっという間に、書き込みが埋まっていく。

面白いことにロング・ライダーズの報告が多いようだ。
レースばっかりでないのところがいい。
実際、そういうライダーって競技者より多いのだろうから
こうなる姿が正しいと思う。
実際、私もロングライドから入ったのだし。

最近の投稿だと13時間強で431km走行した人もいるようだ。
話しによればNew Recordだそうだが。
いやはや、すごいものだ。13時間ってなんだよ?という世界。
固定ローラーの傍らにBBQとご飯とコーラ。
すごいなぁ~よくこんなすごいことやったものだ。

3時間半でぐったりの私なんか目じゃないというわけだ。



ざっと、グループの情報をみたところ、予想どおり
ソーシャルライドやレースペースのライドが頻繁に
開催されている。
これは面白そうだ。
時間の都合をあわせて参加してみようと思う。

週末は、また妻に付き添ってもらってのんびり外を
走って見る予定だ。
まだまだ、左肩は本来の調子ではない。
無理をすれば、筋肉が痛む。
時間をかけてゆっくりリハビリしか手はないようだ。



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2015.08.12(Wed):Zwift

Zwiftで走っていると、いつも同じような時間に
同じようなペースで走っている人たちと出会う。
星条旗とユニオンジャックはやはり多い。
時差がこれだけあるのに、よく時間帯が合うものだ。
ちょっと不思議な気分になる。

時間帯によって参加者の出身国(国旗)は随分
異なるのだが、未だにどこの国だかわからない
人々がいる。

白地に灰色の星が中央に1つ。左右に灰色の帯。

2~3人程度同じ国旗を背負っている人がいるので
メジャーな国なのだろうと想像しているのだが
これがなかなかわからない。

まさか、どこの国?とメッセージで聞くのも失礼だし
どうしたものか・・・と悩んでしまう。

まぁ、そんなの気にしないで仲良く一緒に走れば
いいだけなのかもしれない。
世界中の自転車仲間と一緒に走れるというのは
ある意味すごく贅沢なことなのかもしれない。



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2015.08.12(Wed):Zwift

今朝、Zwiftをのんびり走行していたら(ZTR)という
名前を付したライダー集団が多数いることに気がついた。
最初のZTR-Aグループにはさっさと追いぬかれたのだが
ZTR-Bグループが私と一緒に走行することになった。

出力はそれほど大きくない。
L3レベルで問題ない。坂で少し差をつけられるので
少々辛いが追いつけないわけではない。
1時間弱一緒に走って気持ち良い汗をかいた。

走行後、早速、このZTRというのがどういうグループか
調べてみたら、Zwift Training Race というグループ
であることがわかった。
結構大人数でやっているようだ。
参加資格とかそういうものがあるのだろうか。
ざっと調べただけではわからなかった。

残念ながら日本人は参加していないようだ。
タブレットでの英語入力の余裕がないので会話が走行中に
できないのは痛いのだが、今後メンバーを見つけたら
なるべくついていくようにしてみようかと思う。


それにしても。
なんというか、欧米人というのはこういう「遊び」に
限らずコミュニティー作りが上手い。感心してしまう。
日本人を集めようとしてもこうはいかない。

英語云々の問題以前に、いかにworld wideに生きるのが
普通な連中なのかということに文化の違いを感じてしまう。


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2015.08.10(Mon):Zwift

室内練習はつまらない。
確かにその通りだ。淡々とメニューをこなすことを
求められて、時間とにらめっこして苦痛と戦う。
そんなことが楽しいわけがない。

昨晩、例によってZwiftで走っていたら、娘が部屋に見に来て
キャーキャー騒ぎながら応援してくれた。
前を走行する選手(実際はBot)を抜くと喜ぶ。

「(前の選手を)おいていっちゃぇ~(注:抜いちゃえのこと)」

と、私に激を飛ばす。
2人で笑いながら走っているうちに1時間経ってしまった。
あっという間の出来事。楽しかった。

昨晩、娘が来るまでに走行を共にしてくれた人は日本人。
珍しいことだ。
残念ながら、先方はスマホやタブレットをお持ちでないようで
こちらがゼスチャーをしたり声をかけても反応なし。
仕方ないのだけど、これだと面白くない。
途中ではぐれてしまい、そのままお別れになってしまった。
申し訳ない。

やはり声をかけたり、ゼスチャーをしたりというのは面白い。
丁寧に同行のお礼を言ってくれる人もいたりすると最高。
あ~やっぱり、自転車(に限らずだけれども)は、相手が
いると楽しいのだなぁ~と思う。

激を飛ばした娘は、いずれ私と一緒にZwiftで走りたいのだそうだ。
まだ、5歳なので補助輪なしの自転車にも乗れないのに
生意気なことをいってくれるものだ。
早く、部屋に2台並べて一緒にはしれたらいいのに。
いや、それ以前に一緒に外をポタリングできたら最高なのに。




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2015.08.06(Thu):Zwift
FBのニュースより。

8月6日18:30時(日本時間)にインターバルトレーニングライド
4 minute spin
4 x 30 second hard/30 second easy
4 minute spin
8 x (1 minute hard/2 minute strong/3 minute easy)

なのだそうだ。
是非、参加してみたいと思う反面、ついていけるのだろうか?
と不安になる。
30Secのインターバルは問題ないだろうが、1分+2分は
どうだろう?これを8セットというのがメインディッシュだし。
参加するメンバーにもよるのだろうが、普通に考えれば
かなりハードなものになる。

参加しようか、どうか。結構悩ましい。
ま、悩むよりやってみろ、かもしれないけれど。


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2015.08.06(Thu):Zwift

今朝も早くからZwift三昧。
なんとなく、Ride-onするのにも慣れてきた。

調子は決して良くはないのだが、あの退屈極まりない
固定ローラーを1時間こいでも全く苦にならないというのは
ある意味すごいと思い始めている。

今朝は、残念ながら一緒に走ってくれそうな人はいなかった。
昨晩の6~7人のグループは最高だった。
自然発生的にできたグループ。
偶然、能力が近い人間が集まったのだろう。
ローテーションを組むまではいかなかったが
いいペースで脱落者もなく何十分も集団走行を
することができた。

一時私は脱落しそうになったのだが、なんとかおいついた。
この感覚は久しぶりだ。
なんとかしがみつこうとペダルを踏むあの感覚。
辛いのだけど楽しいのだ。

本当は、もう少し能力の高い人についていきたいのだが
(怪我をする前の能力レベルの人)今は全然ダメダメだ。
中~高強度の持久力が思い切り減衰してしまった。
数分ならついていけても数十分はついていけそうもない。
そこまでの気力も湧いてこない。

我慢、我慢の時なのだろう。
気分を時折入れ替えながら、昨日の夜のような出会いを
楽しみにしてまたRide-onしようと思う。
また、同じメンバーに会えるといいのだが。



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2015.08.05(Wed):Zwift
段々使い方がわかってきて楽しくなってきたZwift。
ちょっと触っただけだと単に景色が動くだけのトレーナー
になってしまうのだけど、ここに人と人とのコミュニケーションが
入ってくると俄然世界が変わる。

ソーシャルライドのソフトウェアだ、というZwiftの主張は
確かに正しいようだ。

同じ時間帯で近くを走っている人とコミュニケーションが
とれるようになったりすると楽しさは急速に膨らむ。

まだ、合図のしかたやメッセージの出し方はよくわからない。
でも、どうやらやる方法はあるようだ。
事前に時間を示し合わせておいて一緒にはしるなんていうことも
できるようになったら非常にいいかんじだ。
なんとかならないだろうか。

今朝、走っている時には2人の日本人が参加していた。
あいにく挨拶をかわせれなかったのだけど、どうにかする方法は
ないだろうか?

別に日本人に拘るわけでもない。
ワールドワイドに一緒できたら楽しいだろうに。


今日は2時間20分のライド。
固定ローラーといういかにもつまらない環境でも、漕ぎ続け
られたのは、Zwiftのおかげだ。
なんとか仲間の和を広げたいところだ。


とにかく、時間をみつけて走ってみようと思う。


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2015.08.04(Tue):Zwift
外で走れないこともあって、少し話題になりつつあるZwiftで最近遊んでいる。
3本ローラーにも乗れないので、固定ローラーになってしまうのだが
とにかく退屈(笑)なので、少しでも環境をよくしようというわけだ。

このZwift, 最初は何がなんだかなと思った。つまらん。
ただ単にパワーメーターの数値を拾ってその分走らせてるだけじゃないか。

しかし、いろいろこの世界がわかってくると思ったよりも面白い。
単純に9km程度の狭いところをくるくる回るだけの周回コースしか
今はないのだが、各種に散りばめられたルールやらコミュニケーションが
わかってくると急に面白くなってくる。

この9kmという狭い空間を各国のライダーがバラバラに走っている。
結構人数はいるようだ。朝も昼も夜も人数に違いはないようにおもう。
人を追いかけたり、ついていったり、山岳賞を狙ったり、スプリント賞を
とりにいったり。

あれ、これって現実世界と同じじゃない、と思った瞬間に急に世界が変わる。
しかも、人とぶつかることも転倒することもない。
パワー勝負、パワーウェイトレシオ勝負。

ラインをぶった切って喧嘩を売られることもない。
ふらふら走行で罵倒も受けない。
後ろを走って睨まれることもない。
急に足を止めて文句言われない。
ブレーキをかけても危ないっていわれない。

気がついたのだが、私は↑こういうことで人ともめるのが
嫌でしょうがない。
こんなの気にしながらはしっていられるかって(笑)
ま、レースとか集団走行向きではないのだろう。


Zwiftではこんな面倒な手続きなしに、とにかく一緒に走れるわけだ。
のんびり走るもよし、人と競うもよし、自己タイムを更新するもよし
ただただ、脚をまわすでもよし。人とコミュニケーションを取るもよし。


外を走らない時にはこれでいいかもしれない。
3本で楽しめたら文句ないかな。


なんとなくの構想。
週末は、妻とJaVisionで1日ロングライド&Amo号の半日ロングライド。
平日は、朝、気が向けば周回コース等の練習かZwift練習。
     夕、室内での短時間インターバルやスプリント練習
自分の走りたいように楽しむのが一番いいのかもしれない。
自分でルールを作って自分で自分を越えていくというゲームを
やり続ける。これが一番かもしれない。

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