FC2ブログ
2014.09.30(Tue):日々の日記
強化期2第7週2日目の練習
予定:4x 5x(30s+30s):100/50   筋トレ 0.5h
実績:4x 5x(30s+30s):120/50   筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2 :左臀部の筋肉疲労・少し痛み
覚醒:1
全般:1

左臀部の痛みは段々回復してきている。
日常生活での痛みが気になっていたところだが
ほとんど気が付かなくなってきた。
流石にトレーニング後は疲労感とともに痛む。
冷却とストレッチを徹底する予定だ。

朝、ボトルキャッチとスラロームを実施。
ボトルは半分の大きさのコーヒー缶に変更。
なんと意外なことにいままでうまくいかなかった
左がすんなり取れる。右はつかめない。
不思議だ。

夕方、今日のメインディッシュ。
例のスプリントを5本、ウォームアップで実施。
まずまずだ。
70% 75% 80%とあげていって
120%の30-30を5本。レスト5分。
これを4セット。

途中で心拍計がいかれる。
1セット目しか心拍数がわからない。

正直、得意のはずの30-30が泣けるほどきつい。
5本がぎりぎりで、逃げ込むように休息に入る。
3セット目からは開き直る。
4セット目は気合が入る。
人間の精神は面白い。

夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。



走行時間  : 0:22
走行距離  : 21.1 km
TSS     : 26
TSB     : 74.2
CTL     : 20.5

今日:  22km
今月: 1273km
通年:14018km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.30(Tue):日々の日記
何度も何度も疑問に思ってしまうことがある。
それは
「今のトレーニングは本当にあっているのだろうか?」
という愚かな問だ。

知性あるものとして理解していることは以下のとおり。
・トレーニングの結果は、短期的に出ない。
 長い斬新的な強度の増加によってほんの少しづつ成長がある。
・成長は人によって違う。トレーニングの効果も人によってばらつく。
 これをやれば確実に成長するという保証のあるトレーニングは存在しない。
・現在のサイエンスでは、人の能力の向上は完全に理解できていない。
 寧ろほとんどわからないことだらけ。
 いくつかの実験によって、確率論的にほぼ正しそうだという
 トレーニング方法が、複数確認されている。
・現在のサイエンスでは、せいぜい1~2ヶ月の期間の能力の向上しか
 実験検証されていない。1年2年など長期にわたるトレーニング効果に
 関して人類はサイエンティフィックな情報を保持していない。
・過去のトレーニングの成功事例はいくつか明らかになっており
 成功事例がいくつか集まるとはある種の「経験則」として
 「セオリー」化しているものがある。
 いくつかのセオリーはサイエンティフィックに検証されている。
・反対に上記「経験則」は時折、曲解された「偽セオリー」として
 認知されて世間に流布されていることもある。

今回、HIITの教科書の記述はどうなのだろうか?
メニューを見る限り、サイエンティフィックに成果があると検証されている
練習メニューを並べている。
それを、練習者が飽きないよう、オーバートレーニングをおこさない
ように適度に改変を加えてアレンジして14日間のメニューにしている。
著者自身が、コーチをしている中で経験的にわかっていることも
このメニューの中に入れているようだ。

著者は意図的に練習メニューに強弱を入れているのだろう。
私は時々メニューの強度を上げたりしているが、これは著者の意図に
反している可能性が高い。
しかし、2サイクル目に大きなパワー向上が見られなかったことから
どうしても私の気持ちの中には焦りがある。
なので、著者のメニューに自分なりのアレンジを組み込んでいる。
果たしてこれが功を奏するのか?逆効果なのか?

今のところ
・意図的に強度を下げること
・意図的に量を増やすこと
の2つはしていない。
短時間のインターバルトレーニングに強度を上げているだけだ。
失敗さえしなければ、効果は下がることはないはずだ。



それにしても。
やはり、焦燥感が強すぎると自分でも思う。
わかっていることの第1条
「トレーニングの結果は、短期的に出ない。」
を毎日唱える必要があるのだろう。
まだ、1ヶ月半しかやっていないのだから短期も短期
まだほとんど何もしていないのと同じだと考えるべきだ。

いや、まぁ、そんなことは百も承知なわけなのだが(笑)


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.29(Mon):日々の日記
強化期2第7週1日目の練習
予定:20x(15s+15s):100/50    筋トレ 0.5h
実績:20x(15s+15s):120/50    筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2 :左臀部の筋肉疲労・少し痛み
覚醒:1
全般:1

左臀部の筋肉疲労がまだ治らない。
今日は回復走だということもあり、朝、トレーニングを
しようかと思ったのだがやはりやめた。
朝はゆっくり休んだ。

夕方、回復走を実施。
例のスプリントを5本、ウォームアップで実施。
段々手に力を入れずに回すことができるようになってきた。
リズム、のようだ。
うまく回り始めるとするする行く。
逆にリズムを外すとぎこちなくなる。
もう少しだろう。

本番、15秒を20本。
短いので100%ではなく120%。
400wを目標に実施。
最後までへたれることなく完遂。
最後の心拍数は172bps。
回復走としてはまずまずの数値だ。

夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。



走行時間  : 0:22
走行距離  : 21.1 km
TSS     : 26
TSB     : 74.2
CTL     : 20.5

今日:  22km
今月: 1273km
通年:14018km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.29(Mon):スポーツ科学

HIITの教科書にでてきた言葉。
「最大心拍数-10拍以上を数分維持できれば素晴らしいトレーニングになる。」
言葉で言うのは簡単だけど、この心拍数がどんなにしんどいか
経験のある人以外はなんともいえないだろう。

私の場合、最大心拍数が190bps。
これより10拍少ないとなるとこの180bpsとなる。
これは最大心拍数の95%弱の数値だ。

過去の経験からLTの心拍数は170bps程度だ。
この170bpsを超えると途端に厳しくなる。
178bpsがVO2Max域ぎりぎりの数値。
ここにたどり着くのはかなりハードだ。

これを数分やれというのか???
全く正気とは思えない指示だ。


・・・・と、ここまで考えて思い返すことがある。
1年9ヶ月前の冬だ。
心拍数130bpsがギリギリだった。
170bpsで走れる人は神様のように思えた。
160bpsで走ると、目の前が暗くなってきた。
数秒持つか持たないかだった。

でも、今はどうだろう?
170bpsなら20分なら持ちそうだ。
180bpsもギリギリやればできそうだ。
でも数分は無理か?
これを毎日ってのは勘弁して欲しいというレベルだ。

半年後、1年後はどうなっているだろう?
180bpsを長期間キープできるようになっているだろうか?
是非、今日のこのエントリーが笑って思い返せるものに
なっていてほしいものだ。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.28(Sun):練習予定・結果
9月29日の週、強化期2第7週

目標:
 持久力、筋力、筋持久力

日々の予定
      朝              夜
29日 月 20x(15s+15s):100/50    筋トレ 0.5h
30日 火 4x 5x(30s+30s):100/50   筋トレ 0.5h
 1日 水 MAX x(30s+30s):100/50   筋トレ 0.5h
 2日 木 3x(5m+3m):80/50       筋トレ 0.5h
 3日 金 6x(3m+2m):85/50       筋トレ 0.5h
 4日 土 集団走行3.0h        レスト
 5日 日 耐久走5.0h、5x(30s+30s):100/50 レスト

気がつけばもう10月。
10月11日の筑波8時間耐久レース
10月18日のジャパンカップチャレンジ
と2つのイベントが目の前になってきている。
2つのイベントも基本的には「練習」の扱い。
集団走行の練習をレースで実施するだけと思っている。

練習としてはあいも変わらずHIITを繰り返すだけの予定。
怪我や風邪でも無い限りは、HIITメニューを淡々とこなして
いきたい。特にテーパリングその他はしないつもり。

その意味でも4日(土)のHi-Bike阿見周回練習は外せない。
阿見周回の後にHIITメニューをこなすのは少々危険なので
これは単体扱いだろう。
5日(日)の耐久走行のあとの回復走メニューは様子見で考えたい。

10月6日の週が4日分のメニューとなっている。
月曜から木曜まで実施して金曜日レストして
土曜日に8耐というのも、なかなかタイミングがいい。

体調をメニューの進捗を再考していきたいとおもう。。



登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.28(Sun):練習予定・結果
9月22日の週、強化期2第6週

目標:
 持久力、筋力、筋持久力

日々の結果
      朝             夜      実走 筋トレ
22日 月 レスト           レスト    レスト レスト
23日 火 レスト           レスト    レスト レスト
24日 水 レスト           筋トレ 0.5h  レスト ○
25日 木 1x5m:100           筋トレ 0.5h  △    ○
26日 金 10x(30s+30s):100/50     筋トレ 0.5h  ○    ○
27日 土 3x(5m+10m):90/50      筋トレ 0.5h  ○    ○
28日 日 耐久走5.0h、3x 6x(40s+20s):95/50 レスト △    ○

途中で休養期間を変更するアクシデントがあったが
概ね予定通りのトレーニングはできた。

木曜のTESTが完遂できなかったのはやはり痛い。
これからは失敗だろうが成功だろうが淡々とメニューをこなすことを
しようと思う。データの欠損はやはりトレーニング計画の立案に
痛手となってしまう。

背中と左足臀部の痛みは、やはり過労によるものだろう。
量よりも質を取るトレーニングを繰り返しているために
こうしたトラブルは頻度高く起きる可能性がある。
念入りなメンテナンス(ストレッチ)を心がけようとおもう。

今のところトレーニングを中断するレベルに達していないのは
単に運がよいだけだと思うべきだ。

予定外にいい感じで進歩しているのは2点。
ボトルキャッチ+スプリント。
それと、HIITトレーニングの得意不得意の認識と強度レベルの設定
段々自分自身のことがわかってくる。やるべきトレーニングも
次第に見えてきている。

反対に予定通りいかないのがハイケイデンス(120rpm)トレーニング。
1回実施して、左足を故障して以来怖くなってしまっている。
対応は、まず体を直してから考えたい。
(スプリントは良くなっているので、何かを間違えている可能性がある)




登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.28(Sun):日々の日記
強化期2第6週7日目の練習
予定:耐久走5.0h、3x 6x(40s+20s):95/50 レスト
実績:3x 6x(40s+20s):105/50 筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2 :左臀部の筋肉疲労・少し痛み
覚醒:1
全般:1

小さい子供が風邪を引いてしまい妻とのライドは中止に。

朝、7時起き。
ボトルキャッチトレーニングとスラロームトレーニングを実施。
ボトルは今回は珈琲缶を使った。流石につかむポイントが低くなり
キャッチはほとんど失敗。
でも指先で触れることは全部できた。あとは練習だけだろう。


昼食直前に3本ローラー実施。
いつもどおりアップの際に5セットスプリント。

MAP(VO2Maxパワー)95%では全然楽すぎだったので、例によって
120%ルールを適用。
115%で、トライしてみた。115%MAP = 386w

1回目、6セット。
 最初の1セットだけ目標値達成。すぐにへたれてくる。
 たった10秒だが、30秒と40秒では勝手が違う。
 平均360w 最高心拍数177bps。

2回目、6セット。
 4分休んでも133bps。やはり120bpsまでは落ちない。
 最初の1セットだけ目標値達成。やはりすぐにへたれてくる。
 かなりハードで途中で心が折れそうになってしまう。
 平均340w 最高心拍数173bps。
 4,5,6セット目はボロボロ状態。心拍も上げられない
 始末だ。

3回目、6セット。
 4分休んで,132bps。
 最初の1セットでも平均367w。キツイ。
 平均336w。2セット目以降はもう何ワットでも構わない
 気持ちでひたすら踏み込んでみた。
 なんとか平均レベルでも100%を上まった。
 最高心拍数176bps。
 尻上がりではあったが、ぎりぎりVO2Maxレベルには達しなかった。


MAP95%を105%で実施できたのだから文句は言えない。
心拍数が今ひとつ低い。あと数bps上げる努力が欲しかった。残念。

高回転トレーニングもしたかったのだが、左足のダメージが
まだまだ残っていた。高回転トレーニングの時に痛めたことを
考えると当分は再開できそうもない。ここは我慢だ。

夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。



走行時間  : 1:13
走行距離  : 36.8 km
TSS     : 79
TSB     : 75.4
CTL     : 24.0

今日:  37km
今月: 1251km
通年:13996km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.27(Sat):日々の日記
強化期2第6週5日目の練習
予定:3x(5m+10m):90/50 筋トレ 0.5h
実績:3x(5m+10m):90/50 筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2 :左臀部の筋肉疲労・少し痛み
覚醒:1
全般:2 :お腹の調子を崩した。

朝、7時起き。
ボトルキャッチトレーニングとスラロームトレーニングを実施。
左右綺麗に決まる。失敗を一回もしなくなった。
スラロームもかなり広めにターンできるようになった。
少しだけ大昔のトレーニングコースも走ってみる。
安定感が全く変わった感じだ。パワーも気持ちよく出る。
疲労を溜めないように半分だけ回って帰宅する。
上達の実感は非常に嬉しいものだ。

午後、3本ローラー実施。
過去、この90%5分は完遂したことがない。
いつもどおりアップの際に5セットスプリント。
手に力をいれないでスプリントできるようになってきた。
チェーンの音も段々一定の音に近づいていて、周期を
持ったような音ではなくなってきた。
練習によって段々、上達をしてきているようだ。

1本目:
 今回の目標出力値336wの90%、300wを守るように
 回す。かなりきつかったが1本めはなんとかクリア。
 最高心拍は176bpsだった。
2本目:
 10分の休憩があったがかなりきつかった。
 最後の2分でがくっとパワーがおち、最後の30秒で取り返す。
 平均パワーは293w 目標値よりも10w低い結果に。
 心拍的にはVO2Max域には1分半ほど停留。
 最高心拍は181bps。
 パワーがおちても最後までやり切ることが大事だ。
3本目:
 最初にパワーを上げすぎてしまう。ケイデンスの選択ミス。
 2分目まではこらえることができたがそれ以降の3分は
 一気にパワーが落ちてしまう。数値をみてなんとか復帰を
 試みるが、どんどんパワーが落ちる。
 結果、平均パワー273w。 心拍は途中で切れてしまう。
 汗のかきすぎが原因。
 明らかに2本目よりも心拍はきつく180以上をキープしたはずだ。

完全にパワー的には失敗トレーニングではあったが、心拍から
考えると体に良い刺激を与えているトレーニングではあったと思う。
途中で諦めてやめたりせずに継続してよかった。


夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。


走行時間  : 1:13
走行距離  : 28.9 km
TSS     : 73
TSB     : 75.3
CTL     : 27.4

今日:  25km
今月: 1157km
通年:13902km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.26(Fri):日々の日記
強化期2第6週5日目の練習
予定:10x(30s+30s):100/50 筋トレ 0.5h
実績:10x(30s+30s):120/50 筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:1
覚醒:1
全般:1

朝、6時起き。
久しぶりにボトルキャッチトレーニングと
スラロームトレーニングを実施。
休み中に頭の中が整理されたらしく、キレイにできる。
ボトルキャッチの直進もスラロームの重心移動もかなり
安定してできて自信につながった。

その後、帰宅し3本ローラーへ。
3サイクル目のMAP:基本出力は336wとしたので
これをベースにした。

HIITの教科書では、この336wを100%で30-30で
実施するのだが、過去の実績で30-30、40-20には
かなりの余裕があるのがわかっている。
なので、100%から120%に上げて実施。
120%は、403wに相当する。これはかなりハードだ。
いつでも110%まで落としていいと心に決めてトライ。

1~7本目:今までのように一気にパワーを上げて1段
ギアを落としてという戦略は取れない。
10秒でパワーを上げて上げたパワーをそのまま20秒
こらえる感じだ。きつい。
30秒の休憩で10bps程度しか、心拍が落ちない。
8,9本目。明らかにパワーが落ちてくる。120%は
キープが難しくなる。
10本目。なんとかクリア。
それでも最高心拍は178bps。まだ頑張れるレベルだ。

夕方、時間のある限りということでハイケイデンスの
練習をしてみることにした。
但し、朝のスプリントではなく110~120rpmレベルの
ケイデンスを如何にキープするかという技術練習だ。
結果、今日は・・・
とてもお話のできるレベルの継続時間ではなかった。
ケイデンスも120rpmはかなりきつい。
パワーもきつくないし、心拍もきつくない。
なのにハイケイデンスはつらい。
いったいこれは何なのだろう???

夜、サーキットトレーニングは疲れが
あったのでお休み。軽くストレッチを実施。


走行時間  : 0:36
走行距離  : 24.9 km
TSS     : 44
TSB     : 76.0
CTL     : 28.4

今日:  25km
今月: 1157km
通年:13902km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.26(Fri):スポーツ科学

トレーニングの効果が低い理由。
誰もが知りたがるこの根源的な問いに対する答えが私の場合は
1つ見つかったかも知れない。

特にHIITトレーニングをしていて、何故手順どおりにパワーメータを使って
強度指標を守るようにしても思ったように効果が上がらないのか?

1つの答えは、心拍数にあるのかもしれない。
HIITの教えに従って、運動強度を設定してトレーニングをしても
思ったように心拍数が上がっていないことがある。

前回のサイクルで、心拍数の指標である
「最大心拍数(190bps)よりも10bps低い180bpsを数分間維持する」
をキープできた日は殆ど無い。

心拍数はある負荷に対する体の反応だ。
その反応が十分に高くないということは、体に与えた負荷が実は
足りていないということになる。

毎回、注意深くトレーニング時の心拍数の変化をチェック
する必要がありそうだ。
汗で測れなくなってしまうことも度々だが、できるだけ
心拍数をこまめにチェックしたいと思う。


それにしても、180bpsを数分間維持というのはとんでもなくキツイ
トレーニングだ。突然高強度にレベルを上げて、心肺をびっくり
させてしまうわけにはいかない。
次第次第に慣らせるしか無いのだろう。
想像するよりもかなりハードな所業だ。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.26(Fri):練習予定・結果
8月18日からHIITトレーニングに取り組むようになってから
かなりトレーニングのパターンが変わってきた。
HIIT自身が、短時間で完了することと室内トレーニングでの
実施が主体になってきたことで各種の計画が仕事や天候などの
偶発的事象に左右されないものになった。

また、HIITが疲労回復状態が非常に良くないと継続的に
実施できないことから毎日のトレーニングストレスをどうしても
少なくする必要があり、なんとなくやった気になるジャンク
マイルを確保しずらくなっている。

疲労が増えない練習となると、これに最も適しているのは
技術練習ということになる。
今まで、なんとなくやる気が起きなくて、後回しにしていた
テクニックの反復練習が丁度良いトレーニングになってきた。

そこで、今後は朝晩の時間を利用してパワー練習と技術練習と
に分けて取り組もうと思う。


パワー練習: 朝、夕どちらかのウインドウ
 ・HIITで実施。朝もしくは夜に短時間で完了させる。
 ・30-30、MAP(VO2Max)の120%をターゲット
  40-20は、MAP(VO2Max)の110%をターゲット
  5-10、3-3、3-2、5-5等は無理せずにMAP(VO2Max)の
  100%をターゲットとすることにする。
 ・心拍計での計測結果を次のサイクルの出力指標にする。
  最大心拍数(190bps)よりも10bps低い180bpsを
  ターゲットにする。180bpsを数分間維持できるように
  なることを狙う。 
 ・パワー目標として1サイクルで10wずつの強度UPを目指す。
 ・原則として、トレーニング量は増やさないで強度だけ増やす。
  強度を増やせなくなった段階で量を増やすことを検討する。

技術練習: 朝、夕のウインドウ
 (1)ボトルキャッチ、スラローム: 朝(晴れ)
    重心位置の把握と固定、移動のトレーニング
 (2)スプリント: HIITのウォームアップ時
    10秒から、スプリント練習。時間を少しづつ伸ばす。
 (3)ハイケイデンス: HIITと朝夕反対のウインドウを使う
    110rpmから開始して120rpmまで。30分から開始して1時間練習
    ペダリング技術の向上を主眼。低出力での実行が必須。
 (4)ターン:  朝(晴れ)
    Iターン練習。ギア、ブレーキ、ターン、ダンシング、ギア
 (5)ジャンプ:  朝(晴れ)
    TBD
 (6)スタンディングスティル:  朝(晴れ)
    TBD

集団走行練習:
 Hi-bikeの朝練をベースにする。
 パワー練習ではなく、技術練習の一部として考える。
 周回コースをメインにして集団走行技術を修得することをメインに。
 平地と坂道でのスプリント練習も兼ねて行う。(あくまでも技術)
 ヒルクライムコースでは、ダンシング技術の習得をメインに。


いままで、
「なんとなくやる気がおきないから後回しでいい」
「やっていれば多分にできるようになるはず」
などと考えていた技術なども明確に高頻度で反復練習できる。
習得には非常に適したアプローチだ。

全てのトレーニングを定量的、定性的に評価しながら
一歩一歩進めていくことにしたい。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.26(Fri):メンテナンス記録
2014年9月19日
ヘルメット交換 REGAS-2
2014年9月19日
 JaVision号ボトルケージ交換 ELITE
2014年9月26日
shimano 左足クリート交換

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
強化期2第6週4日目の練習
予定:1x5m:100       筋トレ 0.5h
実績:2x3m:100       筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:1
覚醒:1
全般:1

朝、夕2回VO2Maxテストを実施。
いつもどおりウォームアップ時に5セット、10~20秒の
ハイケイデンスを練習した後呼吸を整えて本番。
現在のCP5である326wをベースに336wを目標にしてトライ。

朝の1回目。
ケイデンスが90rpm以上と高すぎてあっという間に心拍数が
183bpsまで上がってしまい、330wを維持できなくなり
心が折れて3分でダウン。
足はほとんど辛くない状態。心拍も感覚的にはまだ大丈夫。
パワーが落下していくのをカバーできないのが辛い感じ。
残り2分が絶望的に遠く感じた。
Garmin情報では、CP3も更新できない。


夕方、2回目のトライ。
朝の反省からケイデンスを85rpm程度に併せてスタート。
いつもなら行う、スタートダッシュも控えて低ケイデンスで
実施。
心拍はそれほど上がらなかったのだが、足に疲れが貯まる。
2分半で前傾姿勢が厳しくなり後ろ座りをするもパワーが落ちるだけ。
使用筋肉を変えようとするも失敗しやはりパワーがガクンとおち
朝同様に3分で心が折れる。
CP2~CP2.5を更新していたことを考えると、ケイデンスの
選択は間違えていない感じ。
ただ、後半ケイデンスが暴れ始め、同時にパワーも乱高下している。

いずれにせよ5分のトライアルを完遂できないという
非常に情けない結果に終わった。

明日再度トライすることも考えたが、疲労を貯めるばかりの
ような気がするのでHIIT3サイクル目の計測はこれで終わりにすることに。
VO2Max時のMAPは目標値である336wとして、これからのトレーニングの
指標値にする予定。



夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。


走行時間  : 0:36
走行距離  : 24.9 km
TSS     : 44
TSB     : 76.0
CTL     : 28.4

今日:  25km
今月: 1157km
通年:13902km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.25(Thu):日々の日記
VO2Max(MAP)計測実施。

結果、3分でダウン。テスト完遂せず。
ダウンしたときの気持ちでは「急にやる気が失せた」
という根性なしの理由によるものであったが
後で、Garminに残されたデータを見てそれが
誤りであることがわかる。

前回の9月7日では
5分終了時に心拍数181bps
平均ケイデンス84

今回の9月25日では
3分終了時に心拍数182bps
平均ケイデンス94

パワーはそれほど変わっていない。
ギアが1段低く、脚に負担が小さい変わりに
心肺に負担をかけたトライになっていた。
ゆえに、脚が疲労をする前に心肺が先にダウン。
結果として3分で終了ということになった。

30-30の時には、かなりのハイケイデンスで
回していたので、今回も90超えでいけるだろうとおもった
のが間違いの始まりだった。

なるほど。
1段ギアを重くして、ケイデンスを86以上でまわせば
おそらく目的の出力に達するのだろう。
そもそもそんなことも計算にいれないで
試験本番で、慣れてもいないギアでぶん回すなんて。



失敗には正当な理由があるものだ。
そこには、気合や根性なんていう主観的なものなど
そもそも出る幕はないのだ。



登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.24(Wed):練習予定・結果
9月22日の週、強化期2第6週

目標:
 持久力、筋力、筋持久力

日々の予定
      朝              夜
22日 月 レスト           レスト
23日 火 レスト           レスト
24日 水 レスト           筋トレ 0.5h
25日 木 1x5m:100           筋トレ 0.5h
26日 金 10x(30s+30s):100/50     筋トレ 0.5h
27日 土 3x(5m+10m):90/50      筋トレ 0.5h
28日 日 耐久走5.0h、3x 6x(40s+20s):95/50 レスト

散々悩んだが、完全レスト日を3日間取ることにした。
週末の日曜日は、ダブルヘッダーの予定にした。
疲れ方や天候にに合わせるつもりだ。

焦っても仕方ない。マイペース、マイペース。

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.24(Wed):スポーツ科学
ちょっとトレーニング用語で気になっていることがある。
私は用語としてVO2MaxとMAPをどうも混同している感がある。

VO2Max:
外呼吸(肺呼吸)によって、肺胞内で毛細血管中にとり込まれた酸素量を酸素摂取量といい、内呼吸(組織呼吸)によって毛細血管から組織に取り込まれた酸素量を酸素消費量という。酸素消費量=酸素摂取量±血液中の酸素貯蔵量である。単位時間当たりに生体が取り入れ可能な最大値が最大酸素摂取量(ml/kg/min)である。最大酸素摂取量は、スポーツにおいて全身持久力の最も良い指標となっている。一般人のは約40 ml/kg/min 、一流長距離選手は約80 ml/kg/min (参照元

MAP:
MAP(Maximal Aerobic Power:最大有酸素パワー)は、VO2max(最大酸素摂取量)に達する時のパワーのことで、有酸素運動能力の上限と考えられている (参照元


エントリーではVO2Maxを時々CP5のようなパワーの次元で扱ってしまっているが
そもそもは酸素の量で評価される数値だ。
だから「VO2Maxはほとんど変化しないがMAPは変化する」ということはありうる。
本来CP5と対応させるには、VO2MaxではなくMAPで議論しなくてはいけない。

HIITの教科書でも、VO2MaxとMAPの取り違いがあるようだ。
HIITでVO2Maxの改善がおきるわけではなく(酸素の摂取量の変化があるわけではなく)
MAP(VO2Maxの際のパワー出力)の改善が起きると表現しなくてはいけないようだ。
そもそもパワーメーターで、酸素の摂取量は計測できないのだから。


ちなみに、今日湧きでた疑問。
もし、CP5=MAPが改善されたのだとしたら、VO2Maxは改善されたのだろうか?
VO2Maxが改善されていないのであれば、同じ酸素摂取量でパワー変換効率が
改善されたのだろうか?

いやはや、トレーニング理論はなんだかんだで難しい(笑)


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.24(Wed):日々の日記
オーバートレーニングの解説書を読んでいろいろ思うことがある。
自分のトレーニングも、まさにオーバートレーニング的な症状を
一部示し始めているようなこともあった。

勿論、オーバートレーニングになるほど練習は詰めていないので
単にオーバーリーチングのレベルなのだろうが。

肉体的な、精神的な反応の仕方というものは結構一般的なもののようだ。
私が感じるような感覚は、やはり一般的に感じるようなものの中に
含まれている。

となると、診断は簡単になる。
「なんとなくやる気がしない」
「メニューをこなすだけになる」
「トライをするのが億劫」
「キツイメニューを考えただけでうんざり」
「成果がでない、パワーが上がっていない気がする」
これらの感覚は、私が疲れていることを示す指標になっている。

2日間休んだ、今日。
上記の感覚は随分改善されてきた。
幸い、背中の痛みもとれてきている。
重い感覚はまだ残っているが、動いてズキッと来る感じではない。
代わりに筋肉がみっちりついたようなそんな感じだ。

気分も悪くない。
「今日ならやったらいい成績がでるかも」
「調子が戻ったなら、トレーニングを再開したい」
「今までサボり気味の技能練習も再開しないと」
と、前向きな気持が強くなってきている。

なるほど。これが疲労と回復の関係なわけだ。
トレーニング中、肉体的限界と精神的限界の話は盛んにでるが
トレーニング後の肉体的疲労と精神的疲労のフォローの話は
あまり話題にならない。

肉体的疲労は、単に回復走をすればいいのだろう
4週に1度回復週をいれればいいのだろう、程度。
精神的な疲労の対処は、そんなのは気合と根性だで
済まされてしまいがちだ。

しかし、トレーニングの継続性を考える場合、疲労の
対処は非常に重要なファクターになる。
そして、精神的な限界が肉体的な限界の前に来るように
精神的な疲労は、肉体的な疲労の前に来る。
そして、この精神的な疲労はトレーニングの継続を
強く阻害してしまう。

今まで、朝起きてすぐの疲労度は体の疲れ、痛みを中心に意識をしていたが
それでは不足だということに気がついた。
それよりも、精神的にどう感じてどのようにトレーニングに向き合ったのかも
きちんと記録残す必要がありそうだ。

そうすることで、自分の疲労度の評価をより正確にすることが
できるようになって、必要な回復&休養を取ることができるようになる
はずだ。

さて、今日の夜はトレーニングを再開するか?
それとも、今日もレストにするか?
自分の気持ちを丁寧にチェックしてみたい。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.23(Tue):日々の日記
昨日、完全回復日の間にほんの少しの怪我をした。
1歳の娘を抱っこして、ふっと持ち上げようと背中を
のけぞらした時にウッと痛みが走った。
それ以来、背中の筋肉が痛く熱を持っている。
今も氷で冷やしているところだ。

妻に
「トレーニング、やり過ぎだよ」
と忠告されてふと気がつく。

確かにここのところ休息が少なかったように思う。

ちょっと気になって確認してみた。
HIITトレーニングを開始したのが8月18日スタート。

週末に1度妻とのロングライドが入るがそれ以外は
ずっと高強度トレーニングをしている。
週末のロングライド、Hi-Bikeの集団走行を休みと
考えない場合、なんと

8月18日~9月21日の34日間に完全休養は
9月5日のたった1日

だけだ。
妻との週末のロングも6~7時間が普通で3時間
程度で済ませたのはたったの1日。
これは、アクティブリカバリーに入れるのには
さすがに無理がありそうだ。

TSS値が低いので疲れを感じないとばかりに、調子に
乗りすぎている。

HIITの教科書には、14日分のトレーニングで既に
オーバーリーチ状態のはずと忠告している。
既に2サイクル回している私は十分にオーバーリーチ
のはずだ。

となると。
今のこの背中の怪我は、まさに疲労から必然的に生じた
ものとかんがえるべきなのだろう。
5週間にも渡るハードな練習の先に休養週を入れるのは
間違いではなさそうだ。


良くも悪くも、軽度に脚や腰ではなく背中の怪我をしている。
この痛みが引けるまではとにかく休もうと思う。
自転車から離れて、完全休養をしよう。
多分、この痛みが消える頃にオーバーリーチ状態からは
回復をしているはずだ。



今週のスケジュールも柔軟に変更することを考えたい。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.21(Sun):練習予定・結果
9月22日の週、強化期2第6週

目標:
 持久力、筋力、筋持久力

日々の予定
      朝              夜
22日 月 レスト           レスト
23日 火 レスト           レスト
24日 水 1x5m:100          筋トレ 0.5h
25日 木 10x(30s+30s):100/50     筋トレ 0.5h
26日 金 3x(5m+10m):90/50      筋トレ 0.5h
27日 土 3x 6x(40s+20s):95/50    筋トレ 0.5h
28日 日 耐久走7.0h         レスト

3サイクル目に入る。
かなり疲労度が大きいので2日完全にレストにする予定。
考えてみれば5週間でたったの1,2日しかレストをとっていない。
これは危険な状態だ。休みをしっかり取ろうと思う。

本来ならぼちぼちつくば8耐の準備をするべきなのだろうが・・
今回は重要なレース扱いにしていないので、練習計画の
継続を再優先にするつもりだ。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.21(Sun):練習予定・結果
9月15日の週、強化期2第5週

目標:
 持久力、筋力、筋持久力

日々の結果
      朝          夜      実走 筋トレ  
15日 月 クリテリウム     レスト    △  N/A
16日 火 5x(30s+30s):100/50  筋トレ 0.5h  ○  ○
17日 水 6x(3m+2m):85/50    筋トレ 0.5h  ○  ○
18日 木 2x(3m+3m):100/50   筋トレ 0.5h  ○  ○
19日 金 5m+5m:85/50      筋トレ 0.5h  ○  ○
20日 土 MAX x(30s+30s):100/50 筋トレ 0.5h  ○  ○
21日 日 耐久走7.0h      レスト    ○  N/A

HIITサイクル2周め終了。
木曜日の3m-3mが撃沈してしまったが、それ以外はOK。
最後の30-30は、予定よりも高いトレーニングが
できて特に満足。

そのつけはあったようで、日曜日の耐久走の後にがっくりと来た。
来週は休養を入れてから3サイクル目に入る。
無理なく継続することに焦点を当てようと思う。


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.21(Sun):日々の日記
強化期2第5週7日目の練習
予定: 耐久走7.0h   レスト
実績: 耐久走7.0h   レスト

睡眠:1
疲れ:2
痛み:1
覚醒:1
全般:1

AM6:30起き。
妻と一緒に小貝川を北上して二ノ宮の道の駅を目指す。
筑西で昼食。その後道の駅を目指した。

目的のいちごのアイス。これが絶品だった。

ゆっくりしたわけではないのだが、休憩時間が
長かったこともあり遅れ気味に。
帰りは逆風の中、一生懸命こぐことに。

家につくとぐったり。
夕食を作り、大量に食べると眠気が。
夜は、倒れこむように寝てしまった。


走行時間  : 7:00
走行距離  : 120 km
TSS     : 82
TSB     : 4.0
CTL     : 83.5

今日:  24km
今月: 956km
通年:13701km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.20(Sat):日々の日記
強化期2第5週6日目の練習
予定:MAX x(30s+30s):100/50  筋トレ 0.5h
実績:(8+8+13) x(30s+30s):100/50  筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2 左腰の痛み
覚醒:1
全般:1

AMに最終HIITメニューを実施。
お昼の直前に3本ローラーでトライをする。

10分アップ。5本ダッシュ。

前回の30-30メニューでは340~350wで
25回実施していたので、今回はパワーを重視して
270wを目標にした。

8x(30s+30s):100/50

最初のダッシュで400wがでる。
調子がいい。

8x(30s+30s):100/50

400w→370w程度を目標に走るようにする。

13x(30s+30s):100/50

結局13セットを実施した。
13セット目で大きく最後の10秒でパワーが落ちたので
ここで終わりにした。

結果として380w程度。116.5% VO2Maxでトレーニング
をしたことになる。これは上々の成果だろう。
400wの出力にも慣れてきたしいい感じだ。


夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。



走行時間  : 0:55
走行距離  : 23.7 km
TSS     : 82
TSB     : 4.0
CTL     : 83.5

今日:  24km
今月: 956km
通年:13701km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.19(Fri):日々の日記
強化期2第5週5日目の練習
予定:5m+5m:85/50  筋トレ 0.5h
実績:5m+5m:85/50  筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:1
覚醒:1
全般:1


夕方に3本ローラー
10分アップ。5本ダッシュ。
今日は一番楽なメニュー

(3m+3m):80/50

夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。

さて、明日はとうとうラストだ。
気合をいれよう。


走行時間  : 0:51
走行距離  : 43.1 km
TSS     : 68.0
TSB     : -5.8
CTL     : 85.1

今日:  44km
今月: 878km
通年:13623km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.19(Fri):スポーツ科学
いまままでの話を整理してみる。

1.各人間に与えられた疲労回復能力には限度がある。
  いくらでも練習ができるわけではない。
2.トレーニングには、セオリーがある。
  ある能力を向上させたいのであれば、それに適した
  トレーニング方法が存在する。
3.トレーニングは日々の成功とその継続が結果を生み出す。

この3つの事実と制約条件を考えると、大事なのは

A. 目的を明確にする。
B. 目的に必要な能力とレベルを明確にする。
C. 現在の能力とレベルを適格に認識する。
D. 現在の能力から目的とする能力に到達する
  トレーニング手法を選択する。
E. トレーニング手法を組み合わせたトレーニング
  計画を立案する。
  ただし、トレーニング計画は毎日成功できる
  ものを選択する必要がある。
F. 確実にトレーニング計画をこなし、成功トレーニングを
  重ねる。

だけになる。


最初のエントリーの話に戻ろう。

 「今日のチーム練習では、○○○W *分 どこどの坂出だした!」

は、現在の能力を誇示しているだけにすぎない。
トレーニングとしての意味合いは低い。

 「当初の計画通り、
  今日の30-30インターバルでVO2Maxパワーで20セット実施した」


は、日々の成功トレーニングの報告だ。
この1つ1つの報告は取るに足らないものだしだからどうしたという
レベルのものだ。
しかしこれが積み重なってできた計画的な成功トレーニング群は
即、将来の能力を決定する。


トレーニング戦略的な考え方からすれば

 「まだ、トレーニングできる余力はあるけれども敢えて今日はここで
  トレーニングをとどめておく」

という選択が、正しい選択になることすらある。

 「毎日、毎トレーニングで出しきることが大事」

というような考え方は、場合によっては精神論であり戦略的とは
言えないことを心に止めておく必要がある。



登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.19(Fri):スポーツ科学
今、どのくらいのパワーが出るのかを調べるのは重要だ。

 「今日のチーム練習では、○○○W *分 どこどの坂出だした!」

という、記述は自分のCP値を確認するのには悪くない。
しかし、CP値の確認を毎日する必要はない。数週間~1ヶ月程度に
進捗を確認すればそれで十分だ。
CP値の確認はトレーニングとしてどうなのかというとそれは微妙だ。

 「今日のチーム練習では、○○○W *分 どこどの坂出だした!」

という話と

 「今日の30-30インターバルでVO2Maxパワーで20セット実施した」

という話を比べる時の視点をよく考えなくてはならない。
体に対する刺激から考えると、後者の方が能力向上の刺激を多く与えていて
その割に疲労が少なく、次の日のトレーニングを継続的に確実に行える
可能性が高いということがありうるのだ。

大事なのは、どんな能力を今持っているか誇示できるかではない。
大事なのは、今、どんなトレーニングをしていてそれがどれほど
自分の能力向上に寄与しているかだ。

大事なのは、どれだけその日に気合を入れて「出しきる練習」ができたか
「追い込む練習」ができたかではない。
大事なのは、どれだけ日々成功トレーニングを継続して、目的としている
能力向上を達成できるようにしているかだ。

多くの間違いは、この大事なポイントがずれてしまうことにあるのでは
ないだろうか?



さて、前のエントリーの話をもう一度持ちだしてみる。

「レース中のペダリングや位置取りなど如何に効率的にレースを展開
 するかに細心の注意を払い、意識をする人は非常に多いが
 毎日のトレーニングを如何に効率的に行うかに細心の注意を払い
 意識をする人は非常に少ない」

前者は、戦いでいうところの「戦術」を重視する考えだ。
後者は、戦いでいうところの「戦略」を重視する考えだ。

太古の昔から、孫氏の兵法を紐解くまでもなく戦いを決するのは
決して「戦術」ではない。「戦略」だ。

1日のトレーニングを「毎日どれだけ頑張るか」は本質ではない。
毎日のトレーニングを「如何に目的に併せて最適化するか」が
その人の能力を決定する最大重要ポイントになる。

(つづく)

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.19(Fri):スポーツ科学


もう一つ、HIITトレーニングの勉強をしていて気がついたことがある。
それは、これだ。

「レース中のペダリングや位置取りなど如何に効率的にレースを展開
 するかに細心の注意を払い、意識をする人は非常に多いが
 毎日のトレーニングを如何に効率的に行うかに細心の注意を払い
 意識をする人は非常に少ない」

よく考えなくてはいけない。
当たり前のことではあるが、

「トレーニングでできることがレースでできること」

なのだ。トレーニングとレースは決して別物ではない。
レースでの効率を重視するのであれば、当然ながらトレーニングも
効率を重視しなくてはいけない。

前回のエントリー(記事)に書いたように

 「今日のチーム練習では、○○○W *分 どこどの坂出だした!」

という、チーム練習は一体何のためのものだったのか。
実際にトレーニングを終わった後で

 「(継続時間から考えて)これは、LTパワーを強化したのだ」

と後解釈としよう。
しかし、LTパワーを強化するのに適したトレーニングであれば
それは、このチーム練習で実施した継続時間とパワーとで行うことが
本当にベスト(な刺激)だったのだろうか?
恐らく答えは違う。もっと違うパワーで違う継続時間で違った
休憩を挟んだインターバル練習のほうが効果的だったのではないだろうか。

確かに、自分のパワーと現在の能力値を世に出して
その力を誇示するのは気持ちいいし、自己顕示欲を
満足させることができるであろう。
自分の練習に対するモチベーションの維持にもなるだろう。

しかし、何のためのトレーニングなのかが不明瞭であればあるほど

「目的が明確ではないトレーニングは、トレーニングの焦点を
 ボケさせて能力向上を妨げてジャンクマイルと疲労を増やす
 だけになる。」

結果として、トレーニング効率が落ちて目的とした能力の獲得に
遠回りをすることになる。

(つづく)




登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村



登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.19(Fri):スポーツ科学

ここのところHIITトレーニングを学び初めていろいろ
わかってきたことがある。
散々教科書には書かれていることなのだが、すっと読み飛ばして
しまっている記述がある。

それは、これ。

「トレーニングはいつも目的を持って実施しなさい。
 そのトレーニングも何のためにしているのか
 しっかり意識して実施しなさい」

なんというか、軽く読むと当たり前でちゃんと読まない文章だ。

今まで、いろいろな人のブログを読んでその人が

 「今日のチーム練習では、○○○W *分 どこどの坂出だした!」

なる記述を読んでは、
「すごいな。こんなパワーが出るんだ。
 こんな風にパワーを出すような集団練習をしないと駄目なのかなやっぱり」

などと、漠然と考えていた。
事実、練習パートナーを探そうとか試行錯誤したこともある。
幸い私はそういうことができなかった。そしてできなくてよかった。

今、私は上記のブログを読んでこう思うようになった。

「この人の能力(過去のCP値からの推計)で、この記事にある
 何分何Wのトレーニングをしても、それほど現在の運動能力を
 向上させる刺激になっていない可能性が高い。
 チーム練習での爽快感や達成感はあるだろうが、このままでは
 能力向上はじきに頭打ちになるだろう。」


何故か?
冒頭の話が重要になってくる。

「何のための練習なのか?」この疑問にチーム練習を取るという
選択はきちんと答えることができるのであろうか。
「○○○W *分」という練習は、パワー領域のどこをどのように
増やそうとしていて、それは適切な強度と量なのだろうか。

「目的が明確ではないトレーニングは、トレーニングの焦点を
 ボケさせて能力向上を妨げてジャンクマイルと疲労を増やす
 だけになる。」

教科書にある、この言葉は強烈かつ適格な指摘をしていると
私は思うようになった。

(つづく)




登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.18(Thu):日々の日記
強化期2第5週4日目の練習
予定:2x(3m+3m):100/50  筋トレ 0.5h
実績:2x(3m+3m):100/50  筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2
覚醒:1
全般:1

今日も仕事の都合で夕方に3本ローラー

10分アップ。5本ダッシュ。
やはり負荷があったほうがきちんと回る。
でも、これは本質的に問題を抱えていることになる。
きちんとした修正ドリルが必要だ。さてどうしたものか。

さて、今日のメインイベント。

(3m+3m):80/50

まず軽くアップ。心拍が結構あがる。
続いてメインセット。

2x(3m+3m):100/50 

結果は撃沈。
1本めはこなせたのだが、2本目は最後の1分半から崩れ始め
残り1分はボロボロになった。
やめては行けないと思い継続はしたが、パワーは300wを
切ってしまうことも。情けない。
10分ゆっくり回して残りの2セット

2x(3m+3m):80/50

これは楽勝。しかし、メインセットの撃沈が悔しかったので
自主的に30-30を追加。

5x(30s+30s):100/50 

5本でやめておいた。
やはり、このパターンは得意だ。難なくこなせる。


夜、サーキットトレーニングはお休み。
軽くストレッチを実施。それでも痛みがあり
妻にマッサージをしてもらう。かなり痛かったが
猛烈に楽になった。



走行時間  : 0:51
走行距離  : 43.1 km
TSS     : 68.0
TSB     : -5.8
CTL     : 85.1

今日:  44km
今月: 878km
通年:13623km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.17(Wed):日々の日記
強化期2第5週3日目の練習
予定:6x(3m+2m):85/50    筋トレ 0.5h
実績:6x(3m+2m):85/50    筋トレ 0.5h

睡眠:1
疲れ:1
痛み:2
覚醒:1
全般:1

左足のお尻の部分から大きく全体的に
付け根の部分(腰に近いところ)まで
少し痛みがある。
左腰の歪みだろうか。時々痛む感じが
ずっと続いている。
日常生活にもロードバイクの運転にも
どちらにも支障はないのだが、少し気になる。

仕事の都合で夕方に3本ローラー

10分アップ。5本ダッシュ。
10秒を3本、試しに軽負荷でやってみた。
これが全然だめ。脚が回らない。
負荷を少しあげて20秒程度を2本ダッシュ。
こっちはそこそこで回る。

6x(3m+2m):85/50

結構きつめだ。
ラスト2セットは目標値を下回るパワーに
すぐ落ちてしまった。
どうしようもなくきついわけではないが
30-30のように、余裕があってこぎ続けられる
わけではない。


夜、サーキットトレーニングを実施。

バイシクルクランチ    50回x5セット。
腕立て          20回x5セット。
片足回し上げトレーニング 20回x5セット。

その後、軽くストレッチを実施。



走行時間  : 0:40
走行距離  : 26.1 km
TSS     : 55.0
TSB     : -10.7
CTL     : 85.5

今日:  27km
今月: 834km
通年:13579km


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村


登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村
2014.09.16(Tue):メンテナンス記録
2014年9月15日

JaVision号、PowerMax電池断エラー発生。
電池を確認してみるも問題なし。
再度電池を入れ直して再起動 → OK.

2014年9月16日

JaVisionホイール、BoraOne35へ変更。
後輪のギア変更がおかしくなる。
トップが入らない状態に。
ワイヤーを完全に緩めてもディレーラーが
所定の場所まで移動しない。
BoraOne35のスプロケットのスペーサーを
外してギアセッティングOKに。

注意: 本来はスペーサーを入れるもの。

同時にディレーラーハンガーの角度修正を実施。
JaVision本体の清掃も実施。
(この時点で、チェーンには問題なし。)
結果として、転倒時のディレーラーの曲りなどの
歪みが原因で変速不能をおこしたらしい。

SRAMのスプロケットでは問題がなく
Bora設定では問題がおきた。
Bora設定のままでSRAMをいれてもOKになった.





登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村

登録してみました。1クリックお願いします。
にほんブログ村 自転車ブログ ツーリングへ
にほんブログ村