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2019.06.03(Mon):日々の日記
https://gccoaching.fit/2017/02/04/why-does-riding-the-trainer-feel-more-difficult-than-riding-outside/ より。

Problem 1: 不十分な冷却 Inefficient Cooling
Problem 2: やる気 Motivation
Problem 3: (固定ローラー)抵抗 Resistance

なのだそうだ。
どれも私の場合あたりそうだ。

特に、3が主要な原因らしい。
「スマートトレーナー、特にダイレクトドライブバージョンの発明において、次第に問題では
 なくなってきています。
 しかし、大多数の「ダンピング型」トレーナー、または後輪を装着しているトレーナーでは
 トレーナーは360度のホイールの回転全体を通してドラムを介してホイールに抵抗を
 及ぼしています。
 スピンダウンはまた、外でのライディングに比べて非常に短くなる傾向があり
 休憩時間が短くなり、ドラムを再びスピンアップさせるのが難しくなります。
 これらの要素が単独でそして組み合わさって、外で走行しているときの
 タイヤのごくわずかな転がり抵抗を克服しなければならない場合よりも
 ずっと強くペダルをを踏むことを強制されます。
 (外で走るときは明らかに風の抗力がずっと大きい要素である)」

このせいで、体の熱が上がって1を平行して引き起こすようだ。
ちなみに、2のやる気も大事で、記事ではZwiftがこの問題を解決しつつある
とのこと。
たしかにそのとおりで、週末もAsC90に乗ったおかげできついトレーニングを
クリアできた。

ちなみに。
出力が違ってしまうのは、逆らうのではなく受け入れてしまえばいいようで
「(2)対策
 ローラーと実走で別々にパワーゾーンを設定する。」
でいいのだそうだ。

なるほど。今の私のアプローチは正しいわけだ。





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